ILoveGeorgeAsakura anew

科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョー(本名=ジョージ浅倉)をこよなく愛するキョーコ南部のブログです

2012年04月

ギャラクターの子

最終回の「これが俺の生き方だったのさ」というセリフにはギャラクターの子だった俺が忍者隊として生きるには・・という想いが入っていると思っています。

南部博士は健に父親が生きていることを言わなかったのと同じようにジョーがギャラクターの子だと知っていたけど言わなかったのではないかしら。
ジョーは、バラ爆弾のことを覚えていたのに博士には「なぁに、勘ってヤツですよ」ってごまかした。でもね、博士はみんな知っていてジョーがどの程度覚えているか確かめていたのかもしれません。

ジョーは海岸でのあの日のことを断片的に覚えていたので両親がギャラクターに殺されたことは分かっていたからそれは博士も隠しようがなかったけれど、どうやら父親がギャラクターだったことは忘れているようなのでそのままにしておいた。

それで、ギャラクターと戦わせることになるとは・・。

いえね。
忍者隊結成の本来の目的は「ギャラクターの本部を探し出すこと」だったので「戦う(戦わせる)」つもりは当初なかったはず。
ギャラクターの血筋を受け継いだものが味方にいれば有利と考えたのかもしれません。
ジョーも言っているでしょう?
「敵のコマを逆に利用するっていう手が」あると・・。


(羽根と夕焼けより転載)

今日の一枚(244)

「ひでぇや、ズタズタに切れていやがる」
e3822095.jpg


#78、なんてこった!・・からです

思い出したくない記憶を封印していたジョー
健の”荒療治”で思い出したこととは・・!?


4月28、29日に、「タツノコプロ50周年記念 全部最終回!名作アニメ10選」ということで、ガッチャマンやヤッターマンなど10作品の最終回をまとめたタツノコプロ50周年記念番組がWOWOWで放送されました。
その番組を紹介するプロモーションビデオに健とジョーが出演していました。
ジョーが「昔のことは覚えていねぇなぁ」というと健が思い出させようとジョーに主題歌を歌わせるんですね。

それがこの#78のパロディのようだなぁと思って思わずDVDで見てしまいましたわ。

お話の最初からずっと苦しんでいてやっとこのあたりに来て普段のジョーらしいジョーに戻ってきてくれました~
ほんとにもう心配したんだからね

火花に映し出される怖い顔のジョー
ステキ過ぎます~~
c3922be1.jpg


こんな素敵なお顔で睨まれるなんて火花がうらやましい
生まれ変わったらやっぱり火花になろうかしらん?

ズタズタに切れた私を な・お・し・て ←それ火花ぢゃねーし



拍手をいつもありがとうございます(*^ー^)ノ
拍手からいただいたコメントへは原則お名前(HN)公開でお返事していますので
匿名希望の方はその旨コメントしてください


> 05/01 0時台 拍手をありがとうございました

> 05/04 00:40 こまちょさん
拍手とメッセージをありがとうございますです♪
そうですね~、ジョーは手の皮がどんだけ厚いんでしょう?
だから手袋は弱くても大丈夫だって博士が思ったのかも←健のより絶対弱いよね、ジョーの手袋
健は面(つら)の皮が厚い?(爆)






その健とジョーのプロモーション映像は残念ながらもうwowowのサイトでは見れません。
他のビデオと違ってユーチューブにはアップされませんでした。
なので仕方なくPCからテレビに映した画面をデジカメで動画撮影して残しておきました。



音も画像も悪いですが、そんなわけアリの記録なので許してね。



説明

おかえりなさい、あなた。38年ぶりの同窓会はどうでした?

う~む、一言で説明するのは難しいなぁ。

鷲尾さんは元気でした?

あぁ。俺に歌を歌わせてはいろいろ思い出させようとするんだ。

あら。で、何か思い出しましたの?

いいや、こうして家庭を持つと若い頃のことは忘れてしまうことが多いなぁ。





があわいこさんの本日のお題は「説明」、ほんわかした作品を創作しましょう。補助要素は「庭」です。 #njdai http://shindanmaker.com/75905
あまりほんわかしなかった。いつものように分かる人にしかわからない内容です。すみません(汗)

今日の一枚(243)

「ラジャー!」・・て言っていると思ったら言ってなかった(爆)
e1bdcde1.jpg


#21、「その物好きがギャラクターだったらどうする?」からです。

#20でかなりの重症だったにも拘わらず一週間で見事に復活
元気なお姿で登場のジョー

よかった~~

これはギャラクターの基地へと戻るサイボーグ馬の後をつけて行くところです。
健が「ジョー、ジュン、甚平、行くぞ!」と言って飛び出した後に続くジョーです。
でも、飛び出す順番は甚平、ジュン、ジョーでした。←なんでやねん?


そしてそれに続く「バードフライ!」ではこんな笑顔も見られました
c0958165.jpg


お、お、お、お、お・・まさに「コンドルは飛んでいく」El Condor Pasa~ですわ


ところでWOWOWではタツノコプロ50周年記念番組としてガッチャマンなど10作品の最終回をまとめてオンエアーするとのこと。
響子の家ではWOWOW見れませんが、その番宣を健とジョーがやっています。
それはこちら見れます。なんと台詞は新録です


拍手をいつもありがとうございます(*^ー^)ノ
拍手からいただいたコメントへは原則お名前(HN)公開でお返事していますので
匿名希望の方はその旨コメントしてください

> 04/25 0時台 拍手をありがとうございました

> 04/26 14時台 拍手をありがとうございました


> 04/27 00:21 鷺野ゆきのさん
森さんは毎朝めざましテレビでお声を聞いているのですが、やっぱりジョーと話しているのがいいですね。
そうですね~、急にジョーが歌いだすのも可笑しいし、ウラシマンのときはなんでもない・・というのも私のツボです~♪
セリフは・・?大体のものはできていて後はアドリブだったかも知れませんね。
番組の都合上、もしかしたら29日には見れなくなるかも知れないので、もう一回・・いや何回も見ておこうと思います


> 04/27 2時台 拍手をありがとうございました


ジョージ浅倉の息子F(中編)

 キョーコがガッチャマン基地を訪ねた日から随分長い時が過ぎていた。
すぐ帰ると言っていたキョーコだったが、その後再び冷凍睡眠装置の中に入ってしまっていた。


「くそう!・・くそうっ!」
ジョーの全身から怒りのオーラがあふれていた。
「キョーコ!どこへ行きやがった!出て来い!」

ジョーはISOの地下3階へ向かって階段を駆け降りた。
「ここだな」
分厚い扉に付いている2つのドアノブを両手で握りしめると思い切り力を入れてそれを回した。

ガ・・ギリギリッ・・

金属が擦れ合う酷い音がして扉の一部が飴細工のようにグニャリと曲がり隙間があいた。
そして今度はその扉を思い切り蹴った。
一度、二度、三度・・

グゥワ~ン!
ついにその扉が開いた。

「ジョー、やめろ!」
健がジョーのあとを追ってきた。
だが、コンドルが獲物を狙う時のようにジョーの目にはキョーコが眠っている冷凍睡眠装置しか映っていない。

「キョーコ!今日という今日は許さねぇぞ!」
ジョーは強化プラスチック製の睡眠カプセルに掴みかかった。

「やめろ、ジョー。キョーちゃんは長官が死ぬことを知っていたはずだ。・・うわっ!」
ジョーをはがいじめにして止めようとする健だったがだが造作なく振り切られてしまった。

ジョーはカッと目を見開いたまま、再びカプセルに手を掛けた。
「知っていたなら、余計に許せねぇ。こんなところでスヤスヤ眠りやがって!!」
バリバリッ・・!!と大きな音がしてカプセルのふたがこじ開けられた。

シュウシュウと音を立てて白い煙が上がる。
「だめだ、ジョー!急に温度が上がってしまう!」
健が叫んだ時だった。
キョーコの目があいた。

「ジョー、乱暴はやめて・・」
「なんだとぅー!」

ジョーはまだ横になっているキョーコの胸ぐらをつかむと、一気にカプセルから引き出した。
「いや・・」
キョーコの顔が苦悶に歪む。

「てめぇ、南部長官が死ぬのがわかっていながら・・!バカヤロウ!」
ジョーは平手ではあったが、キョーコのその頬を思い切りはたいた。
「あ・・」

キョーコの身体が部屋の隅まで飛んだ。
「う・・」
「キョーちゃん!」
健がキョーコを助け起こした。
が、赤くほほを腫らしたキョーコは気を失っていた。

「ジョー!貴様、自分がサイボーグだっていうことを忘れたのか!?」
健が青く澄んだ、だが怒りのこもった瞳でジョーをにらみ返した。
「く、くそう・・」
ジョーは歯ぎしりをする。

健はキョーコの口元にうっすら付いている血をそっとぬぐいながら落ち着いた口調でつぶやくように言った。
「ジョー、オマエは知らんだろうが、キョーちゃんは悲しみが深くなると能力ちからが暴走してしまうんだ。」
「なに?!」
ジョーの顔色が変わる。
「だからきっと長官が死ぬとわかった時に自らこの装置に入ったんだろう。」
「うっ」
静かな健の物言いにジョーは言葉に詰まる。
「オマエが生死不明な上にジュニアがキョーちゃんの身代わりになって死んだ時もそうだった。あの時は長官がここに入れたんだ。」

冷凍睡眠装置からはまだパチパチと火花が散っていた。
そのショートした黒い煙とカプセルから立ち昇る白い煙が部屋中に広がってきた。

「キ、キョーコ・・。すまなかった。」
ジョーは部屋の隅に横たわっているキョーコに近づこうとした。
が、その前に健が立ちふさがった。

「くっ・・」
「オレが運ぶ」
「なんだと・・?」
健は軽々とキョーコを抱き上げるとジョーをいなしてめちゃくちゃに破壊された出入り口のドアに向かった。
「医務室だ。行くぞ、ジョー。」
煙の向こうにすっくと立つ健はお姫様を抱いた王子のようなシルエットだった。
その姿を見てジョーの胸には嫉妬と後悔の念が強くこみあげてきた。

「くそう!」
空になったカプセルをジョーは思い切り殴りつけた。


 その日の夜、ISO付属病院の廊下を忍び足で歩く影があった。
と、その影はある病室の前で止まり、しばらくそこにとどまっていたが、やがてそのドアをそっと開けた。

「ジョー・・?そろそろ来るころだと思っていたわ。」
独り言のようにキョーコは言うと小さなパイロットランプが点いた。

ジョーはキョーコが横になっているベッドのわきにある丸椅子に腰かけた。
キョーコは顔の上に乗っていた氷嚢を脇へ寄せるとリモコンを"使わずに"ベッドをリクライニングさせて身体を起こした。

「パパと話していたの・・」
「え?南部長官とか?」
キョーコは軽くうなずいて枕の下に手を入れるとそこから小さなロケットペンダントを出した。
「ジョーのお母さまのペンダントよ。ジョーに返すように言っていたわ」
「オレのおふくろの・・?」
「そうよ。忘れちゃった?あの日、波打ち際へ走って行こうとするあなたを一瞬呼び止めて首から外したこのペンダントをあなたの小さなズボンのポケットに入れたのよ。その後パパが見つけて大切にしまっておいたの」

ジョーはキョーコからロケットを受け取ったが握りしめたままだった。
「中を見ないの?」
「知っているさ。思いだしたぜ。中には親父とお袋の写真が入っている。結婚式の時のな」
「お母さま、ご自分の運命をわかっていらしたのね」
ジョーはロケットを握っているこぶしをキョーコの前に突き出した。
「おめぇが持っていてくれ。」
「ジョー・・」
「いま顔を思い出しちまったら戦えねえような気がするんだ」
ジョーはキョーコから顔をそむけるようにして低い声でつぶやいた。

「でも、パパ・・いえ南部長官が・・」
なおも食い下がるキョーコに
「いらねぇといったらいらねぇんだ!」
ジョーはロケットを床にたたきつけた。

それは乾いた音を残して部屋の隅へ転がっていった。
「なにをするの!?」
キョーコはベッドから降りるとロケットを拾い上げた。
「そいつら、ギャラクターだぜ」
ジョーの感情を押し殺したような言葉にキョーコははっとした。
「そう、確かにここに写っている二人はギャラクターだったわ」
「フッ」
キョーコの冷たい言い方にジョーは溜息をもらした。

「でもジュゼッペおじさまは最初ギャラクターとは知らずにこの組織の一員になってしまったのよ」
「なんだって?」
初めて聞く話にジョーはキョーコの横顔をじっと見つめた

「久しぶりに故郷のBC島へ戻って幼なじみのカテリーナおばさまと再会して結婚したの。でも貧乏だったわ。ジュゼッペおじさまは科学者になろうと勉強していたのだけれど、それも上手くいかなかった。カテリーナおばさまのお腹に子供ができたってわかった時に科学者として研究をさせてやるという組織に誘われたの。」
「それがギャラクターだったというわけか」
リクライニングしたベッドに戻ったキョーコは目の前の暗闇をじっと見つめながら話を続ける。

「えぇ。親子三人、何不自由なく暮らせるようにしてやる。だから不老不死の薬を作る研究をするように・・と言われたのよ」
ジョーが投げ捨てたペンダントを今度はキョーコが握りしめていた。キョーコにはペンダントが語りかけているように思えたのだ。

「その不老不死の試薬が3年くらいしてできたわ。それでテストをしたの。瀕死の状態だった人に注射をして元気にしようとするものだったわ。でも・・」
キョーコは顔を両手で覆うと泣き声で続けた
「それは本当に残酷な実験になってしまった・・」
「残酷な?実験!?」
ジョーは眉間にしわを寄せて声をあげた。

「それは注射によって一時的には元気になるのだけれど、薬が切れたら前より症状が悪化して苦しみながら死んでいくという薬になっていたの。どこで配合を間違えたのか予想もしなかった結果におじさまは腰が抜けるほど驚いていたわ。・・もしかしたら不老不死の薬なんて最初から作らせるつもりもなくておじさまをワナにはめるつもりだったのかも知れない。どちらにしても、ついにギャラクターはその本性を現したわ。『実験だったとはいえ、お前はすでにもう人を殺していることを忘れるな。一生この組織から抜け出すことはできない。しかしこれからスパイとして極秘の仕事をしてくれるのなら、こんな素晴らしい薬を作ったお前だ。大幹部として抜擢してやろうじゃないか。』そう言っておじさまのことを意のままに操ろうとしたのよ」

ジョーはずっとキョーコの横顔を見つめていた。
キョーコの瞳が金色に光って見える。

「しばらくの間、それに甘んじていたおじさまだったけれど、ある日ホントワール国でスパイ活動中に偶然知り合った鷲尾のおじさまとお互いの息子の話をしているうちにこのままではいけないと思うようになったの。そこで機会をうかがって薬の製造方法が入っているマイクロフィルムを国際科学技術庁の関係者に・・これはたぶんパパだわ・・渡そうと持ち出したのよ。裏切り者は殺される運命とわかっていながらね・・」

「俺、その薬を知っているぜ」

「ええっ!?」
キョーコはジョーの方を振り向くとその顔をじっと見た。
「まさか・・あのクロスカラコルムで・・」
「あぁ、たぶんな。・・そうか。オレ、親父の薬で一時的だったが元気になったのか。」
ジョーは肩をすくめて腕を組んだ。
あの日の痛みがジョーの脳裏をかすめた。

「そして、カッツェに羽根手裏剣を投げることができたのよね。私、あの日・・ジョーと空港で別れた時に言ったでしょう?カッツェに会ったら羽根手裏剣をお見舞いしてやるようにってね」
「だが、アレははずれたんだ。情けねぇ・・」
「それでよかったのよ、ジョー」
「なんだてぇ?」
「あのあと、あの羽根手裏剣は機械の中へ吸い込まれていって歯車に挟まったわ。そのせいで歯車が外れて装置の中で分子爆弾が爆発したの。装置はメチャクチャに破壊されたわ。そして悪魔のブラックホール作戦は水泡と化したの。カウンターゲージは0002、危機一髪だったわ」

「へ、へ、へ、へっ」
ジョーの顔に不敵な笑みが浮かんでいた。
「キョーコ、俺がおめぇのそんな作り話を信じるとでも思うのかい?」

キョーコは涙をためたエメラルド色の瞳でジョーのその顔を見た。
「作り話なんかじゃないわ。私には見えたんだもの。ジョーが放った羽根手裏剣が地球を救ったのよ。」

キョーコの真剣なまなざしにジョーはもしかしたらそれは本当のことかも知れないと思ったが、にわかに信じられる話しではなかった。
その前の父親の話にしたってでき過ぎているような気がしていたのだ。
そしてキョーコにもジョーの気持ちが伝わっていた。

「信じられないというのなら、それでもいいわ。でも最後にこのことをジョーに話せてよかった。」
キョーコはそう言いながらベッドから降りるとその下から靴を出してはいた。

「私、これから脳科学研究所へ戻りたいの。ガッチャ2号で送ってくれない?」
ペンダントをポケットにしまい、さっさと上着を着るキョーコをぼんやり見ていたジョーだったが、ふと気がついた。
「あぁ、お安いご用さ。だが、明日は長官の葬式だぜ。」
「私行かない」
キョーコはあっさりとそう言った。
「はぁ?」
南部長官が死んで人一倍悲しんでいると思ったキョーコの言葉にジョーは合点がいかなかった。

「パパはあそこには・・お墓にはいないもの。ただ・・」
「ただ?」
キョーコはドアを開けると病室から出て行く。
「エゴボスラーが現れるかも知れない・・」
「あの野郎・・」
右手で作ったこぶしで左の掌をバチン!と打つと、キョーコの後を追ってジョーも廊下へ出て行った。


 ジョーたちが南部長官の葬式に参列している頃、脳科学研究所の一室でキョーコは南部長官の霊魂と対話していた。


(ジョージ浅倉の息子F (後編)へつづく)




拍手をいつもありがとうございます(*^ー^)ノ
拍手からいただいたコメントへは原則お名前(HN)公開でお返事していますので
匿名希望の方はその旨コメントしてください


> 04/21 22時台 拍手をありがとうございました
> 04/23 10時台  拍手をありがとうございました


Author

キョーコ南部

200
アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」の科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョーが大好きです
中の人は があわいこ です

初めての方は(こちら)をご覧ください

ただいまの訪問者は
キョーコのリンク
Chat in ♪ Joe’s Trailer (チャット)ひとりごと歓迎

チャット過去ログ (別のブログへ飛びます)
Joe's channel (Youtube)

ガッチャったー

があわいこの文字置き場
があわいこの気ままな生活
リンク集
いつも来訪ありがとうございます\(^o^)/
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

数値はPVアクセス数です。
前ブログからのトータルです

アーカイブ
メッセージ

メッセージはこのブログの管理画面に届きます。他の誰にも読まれません。 お返事がいらない場合はメールアドレスを省略してもかまいません。--------------------------------------------------------

名前
メール
本文
記事検索
最新コメント
突っ込みボード

・ 突っ込みボード もくじ

以下 個別記事へ

第1話 ガッチャマン対タートル・キング
第2話 魔のお化け空母現わる
第3話 嵐を呼ぶミイラ巨人
第4話 鉄獣メカデゴンに復しゅうだ
第5話 地獄の幽霊艦隊
第6話 ミニ・ロボット大作戦
第7話 ギャラクターの大航空ショー
第8話 三日月サンゴ礁の秘密
第9話 月よりの悪魔
第10話 地底怪獣大戦争
第11話 謎のレッド・インパルス
第12話 大喰い怪獣イブクロン
第13話 謎の赤い砂

第14話 恐怖のアイス・キャンダー
第15話 恐怖のクラゲ レンズ
第16話 無敵マシンメカニカ
第17話 昆虫大作戦
第18話 復讐!くじら作戦
第19話 地獄のスピード・レース
第20話 科学忍者隊危機一発
第21話 総裁Xは誰れだ
第22話 火の鳥対火喰い竜
第23話 大暴れメカ・ボール
第24話 闇に笑うネオン巨人
第25話 地獄の帝王マグマ巨人
第26話 よみがえれゴッドフェニックス

第27話 ギャラクターの魔女レーサー
第28話 見えない悪魔
第29話 魔人ギャラックX
第30話 ギロチン鉄獣カミソラール
第31話 南部博士暗殺計画
第32話 ゲゾラ大作戦(前編)
第33話 ゲゾラ大作戦(後編)
第34話 魔のオーロラ作戦
第35話 燃えろ砂漠の炎
第36話 ちびっ子ガッチャマン
第37話 電子怪獣レンジラー
第38話 謎のメカニックジャングル
第39話 人喰い花ジゴキラー(前編)
第40話 人喰い花ジゴキラー(後編)

第41話 殺人ミュージック
第42話 大脱走トリック作戦
第43話 悪に消えたロマンス
第44話 ギャラクターの挑戦状
第45話 夜霧のアシカ忍者隊
第46話 死の谷のガッチャマン
第47話 悪魔のエアーライン
第48話 カメラ鉄獣シャッターキラー
第49話 恐怖のメカドクガ
第50話 白骨恐竜トラコドン
第51話 回転獣キャタローラー
第52話 レッドインパルスの秘密
第53話 さらばレッドインパルス

第54話 怒りに燃えたガッチャマン
第55話 決死のミニ潜水艦
第56話 うらみのバードミサイル
第57話 魔の白い海
第58話 地獄のメカブッタ
第59話 怪獣メカ工場の秘密
第60話 科学忍者隊G-6号
第61話 幻のレッドインパルス
第62話 雪魔王ブリザーダー
第63話 皆殺しのメカ魔球
第64話 死のクリスマスプレゼント
第65話 合成鉄獣スーパー・ベム
第66話 悪魔のファッションショー

第67話 必殺!ガッチャマンファイヤー
第68話 粒子鉄獣ミクロサターン
第69話 月下の墓場
第70話 合体!死神少女
第71話 不死身の総裁X
第72話 大群!ミニ鉄獣の襲来
第73話 カッツェを追撃せよ!
第74話 バードスタイルの秘密
第75話 海魔王ジャンボシャコラ
第76話 あばかれたブレスレット
第77話 成功したベルクカッツェ
第78話 死斗1海底1万メートル
第79話 奪われたガッチャマン情報

第80話 よみがえれ!ブーメラン
第81話 ギャラクター島の決斗
第82話 三日月サンゴ礁を狙え!
第83話 炎の決死圏
第84話 くもの巣鉄獣スモッグファイバー
第85話 G-4号はあいつだ
第86話 ギャラクターの買占め作戦
第87話 三段合体鉄獣パトギラー
第88話 鉄獣スネーク828
第89話 三日月基地に罠を張れ
第90話 装甲鉄獣マタンガー
第91話 三日月基地爆破計画完了
第92話 三日月基地の最後

第93話 逆襲!地中魚雷作戦
第94話 電魔獣アングラー
第95話 合体忍者大魔人
第96話 ギャラクター本部に突入せよ
第97話 明日なき宇宙船レオナ3号
第98話 球形鉄獣グレープボンバー
第99話 傷だらけのG-2号
第100話 20年後のガッチャマン
第101話 狙撃集団ヘビーコブラ
第102話 逆転!チェックメイトX
第103話 死を賭けたG-2号
第104話 魔のブラックホール大作戦
第105話 地球消滅!0002 (最終回)

notes
当ブログで引用している、一部の写真及びイラスト類等は個人の趣味範囲の公開であるとの認識から、営利目的ではない点ご理解頂けるとは思います。著作権等はそのコンテンツのそれぞれの制作者に属しています。 このような個人で楽しんでおりますブログですので、使用させていただいている画像や引用させていただいている記事の権利は所有者に帰属するものであり、所有者の権利を侵害する意図は全くございません。所有者から指示がありました際には、速やかに従います。

♥♥♥♥♥♥♥♡♡♡♥♥♥♡♡♥♥♥

1616BBS 無料レンタル掲示板
アクセスカウンター

    時々カウンターが壊れるようなので(爆)
    様子を見ることにしました

    • ライブドアブログ