ILoveGeorgeAsakura anew

科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョー(本名=ジョージ浅倉)をこよなく愛するキョーコ南部のブログです

2012年02月

今日の一枚(234)

「くそう、無敵を誇ったゴッドフェニックスが・・」
67-108


#67、イヤな予感がする・・からです

ジョーのイヤな予感が的中。
ゴッドフェニックスは墜落炎上してしまいます

オケラのリーダー様は言葉もありません。
オレ(健)のバイト代の何十倍、いや、何百倍くらい修理にかかるかしら?と考えているのかも知れません

その点、ジョーはそんなものは計算できませんから最初(はな)っから考えずにストレートに悔しさをぶつけます(なのか?)

そう言えばどこかに修理などのメンテナンスを考えるとゴッドフェニックスは少なくても3台はないとローテーションができないのではないか?と出ていました。
でも今回のお話で一台しかないことがわかりますね。
そして、その修理中に諸君はスナックジュンで与太郎と化していることがわかります(をい)

どちらにしても、この回から各メカには武器が装備されてギャラクターとの戦いもより激しくなっていくわけです。
ジョーの好物(?)バードミサイルも超(スーパー)バードミサイルになりました。
でもお初に撃ったのはまたしてもジョーではありませんでした(竜でしたわ)

でもコンドはコンドルマシンがあるのでそれでいいのかも知れないけど(一応、シャレになっているので笑うところです)
でも超バードミサイルに比べたらちょっと物足りないかなぁ?

かわいいですわ ←その論理はどこから?



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>03/02 7時台 拍手をありがとうございました
>03/03 16時台 拍手をありがとうございました


ジョージ浅倉の息子F (前編)

 ジョーはISOの特別研究室の診療台に横になっていた。
「もう、いいんです…。これでオレも親父やお袋のところへ()ける…。」
南部長官にジョーがそうボソリとつぶやいた時だった。
部屋のインターホンが鳴り、再三のギャラクター出現を告げた。

「!!」

 南部長官がちょっと目を離したすきにジョーは部屋を飛び出すとガッチャマン基地へと向かって行った。
「ジョー・・」
長官の脳裏には頭の精密検査をすると言ったのに一人クロスカラコルムへと向かったあの日のジョーの姿が甦っていた。
そしてジョーが残して行った金色のペンダントを拾い上げてハッとした。
表側はドッグタグになっていたが裏面を見るとそこには小さく”Love Forever J&K”と印されていた。
「いつの間に…」
長官はある一つのことを決心して地下3階にある関係者もほとんど知らない「実験室」へと降りて行った。
そのぶ厚い扉の向こうに冷凍睡眠装置がある。
そう。そこにはキョーコが眠っているのだ。

 「キョーコ、目を覚ましてくれ」
長官は心の中でそっとつぶやきながら冷凍睡眠装置のスイッチを解除へと切り替えた。
そして強化プラスチック製のカプセルのふたを開けるとその中で眠っているキョーコのまだ少し冷たい頬に手をあてた。

キョーコの長いまつげがわずかに動くとエメラルド色の瞳がかすかに開いた。

「パパ、おはよう。」
「おはよう、キョーコ。」
長官は何から言えばよいかと、言葉を探した。
「あ。待って、パパ。わたし読めると思うわ。」
「キョーコ・・。」
キョーコは透明カプセルから上半身を起こして目を閉じ、長官の意識の中へと入っていった。

 「パパ・・。」
閉じられたキョーコの目から涙があふれた。
「総裁Xは滅びたのね。」
「あぁ、だがしかし・・」
「そして・・ジョーが・・」
「キョーコ?」
キョーコは大きく息を吸ってそれをゆっくり吐き出しながら答えた
「でも、ジョーが生きていてくれて・・。私やっぱりうれしいわ。パパ。」
キョーコが両手をのばしてきた。
長官はそっとキョーコをハグした。
「ジョーにジュニアを会わせてやりたかったな、キョーコ。」
キョーコは長官の胸に顔をうずめたままうなずいた。
「あの人の照れた顔が見たかったわ。」
(あの人・・そうか、キョーコはジョーをそう呼ぶのか・・)
「ジョーが今・・」
「うん、また飛び出していっちゃったのね。変わってないんだから。」
そう言ってクスリとほほ笑むキョーコに長官は少しだけホッとしていた。

あの日・・そう、ジョーが南部博士の別荘の窓から飛び出して(今から思えば)クロスカラコルムへ向かったあの日。

 ジョーが去っていった後もしばらく窓辺で舞い上がったままの砂煙を見つめていた南部博士へキョーコから電話があった。
急にアメリス国へ帰ることになったのを詫びるものだったが、少しだけキョーコの話し方にぎこちなさを感じた博士はジョーがどこへ行ったか心当たりはないか尋ねた。
だが、彼女は何もわからないと答えた。

そしてこう言ってのけた
「パパ、ジョーのことは放っておいても大丈夫よ。私はジョーを信じている。パパもそうでしょう?彼は今まで何度もアブナイ目に遭いながらも何とか切り抜けて来たじゃない?」
そして電話の向こうで笑った。
今にして思えばアレはキョーコの芝居だったのだ。ジョーを一人でクロスカラコルムへ行かせるための。
キョーコには見えていたに違いない。
ジョーが一人でギャラクター本部へ向わなければ地球が救われないということが。
そしてそれはたった一人の愛する人を(うしな)うことになることも。
「パパ、今は全人類のことを考えなくては・・」
今から思うとあの時のキョーコの声はかすかに震えていた・・

キョーコはどんな気持ちであの日、ジョーをクロスカラコルムへ送りだしたのだろう?
南部長官はそれを考えるといまでも胸が張り裂けそうになるのだった。

 「パパ、私に何か用事があるんでしょう?」
キョーコの声に、ハッと我に帰った南部長官はカプセルからキョーコを抱き上げるとその反対側に置いてあるカウチに座らせた。
そして二人はすぐさまジョーのブラックボックスの解析にとりかかった。


 ガッチャ・スパルタンが機首をガッチャマン基地へと向けたという連絡が入り、南部長官はモニターのスイッチを入れた。
「諸君。たった今、ジョーの体内にあるブラックボックスの解明ができた。したがってエネルギーの注入方法もわかった。大至急ジョーを私のところへ連れてくるのだ。」

長官は諸君の「ラジャー」を聞き終わるか終らないうちにスイッチを切ると、急いでキョーコがいる実験室へ再び戻っていった。

「キョーコ、すまなかった。起きてすぐに無理をさせたね。」
キョーコは少し疲れた様子でカウチに横になっていた。
「いいのよ、パパ。パンドラ博士は素敵な人ね。」
「そうかい?キョーコには姿も見えたのだね。」

「あの時から…」
南部長官は言葉をつなげようとしてやめた。
だがすでにそれはキョーコに読まれていた。
「えぇ、パパ。ジョーとはあの日以来会っていないわ。」
「今度ガッチャマン基地に来るといい。」

「でも…」
「何をためらっているんだね?キョーコらしくないぞ。」
「…。」
キョーコはカウチから起きあがったが、目を伏せてうつむている。
長官はやれやれという顔でキョーコから少し離れて立つと、息を少し吸って事務的な口調でこういった。

「では、君の上司として命令する。国際科学技術庁付属脳科学研究所職員南部響子くんは私が次回ガッチャマン基地を訪れる6月30日・・来週の水曜日だ・・15時ちょうどに同基地へ赴くように。いいね。」

「パパ・・。」
キョーコが長官を見上げる
「不満かね?」
「いいえ、わかりました。南部長官。」
キョーコは立ち上がった。
二人は揃って地下3階から地上へと上がっていった。



そしてその日は来た。

「諸君、今日集まってもらったのは他でもない。響子のことは皆もよく知っていたな。」
南部長官が諸君に向かってキョーコを紹介した。

 キョーコは忍者隊の素顔を知っている数少ない存在だ。
彼女には隠してもわかってしまうだろうが・・

「キョーちゃん!」
「キョ~コ~・・」
「久しぶりじゃのう」
「キョー姉ちゃん・・」
と、それぞれに挨拶をかわすのだったが、南部長官はあわてていた。
「ジョーはどうしたね?姿が見えないようだが。」

キョーコは恥ずかしそうに微笑むと小さな声で
「そのドアの向こうに・・。」と囁いた。

「何をやってるんだ?ジョーのヤツ…。」
健は自動ドアのスイッチを強制解放へと入れ替えた。

「ジョー…」
健がため息と一緒に言葉を吐いたその先にバードスーツに身を包んだジョーがいた。

「なんじゃ?ジョーのやつ、年甲斐もなく照れおって」と、リュウが誰よりも素早くジョーの後ろへ回り込むとその背中を押した。
「い、いや・・オレは・・」
ジョーは固くなったまま力自慢のリュウに部屋の中へと押し込まれた
「あれ?今度はキョー姉ちゃんがいないぞ」と、甚平。
「長官の後ろだわ」ジュンが気づいた。
「なんじゃろかい?この二人は」
「久しぶりのご対面なんだ。二人きりにしてやろうぜ」
珍しくケンが気を利かせる。
「お、おい。みんなここにいてくれよ~」
これまた珍しくジョーが気の弱い声を出した。
「さ~、行こう行こう」
「ジンペイ、インベーダーゲームでもやろうかの?」
「へへんだ。リュウには負けないぞ。」
「あ、南部長官は?」と、ジュン。
「コホン、ここは私の執務室だ。が、まぁいいか。キョーコ、ゆっくりしていきたまえ。」

とうとう南部長官の広々とした執務室にはジョーとキョーコの二人だけが残されてしまった。

「ちぇ、みんないなくなりやがって」
そう言いながらもジョーはキョーコの前でバードスタイルを解いた。

「ジョー・・」
「へへっ」
南部長官の大きなデスクを挟んで二人は久々に顔を合わせた。

「変わらねえな。おめぇも。まさかサイボーグになっちまったんじゃねぇだろうな」
「ジョーってばもう・・」
「それだ、そのふくっれつら・・変わらねえな」

空港で別れた時と同じジョーの不敵な笑みがそこにあった。

 「ジョー、わたし・・」
そう言いかけたキョーコをジョーは片手をあげて制した。
「いや、オレから言わせてくれ、キョーコ」
ジョーの灰青色の瞳が大きく開いてキョーコを見つめていた。
強い意志が現れたジョーの顔だ。
変わっていない。ジョーは何も変わってはいない。
キョーコはそう自分に言い聞かせた。

「あの日・・おめぇと空港で別れてから、乗り込んだ飛行機の中でもう一度チケットを確認したんだ。そしたらよ・・」
ジョーは長官のデスクに腰をちょっとのせるとフッと息を吐いた。
「あれ、往復航空券だったな」

「見たんだ・・」
なぜかちょっと困ったような顔をしてキョーコはそういうと長官のデスクに腰かけて足をぶらぶらさせながら続けた。
「帰って来るのがわかっていたわけじゃないの。アレは私の透視ではなくてただの願いだったのよ」
「あぁ。だが、どちらにしてもアレを見た時に何か勇気がわいてきたんだ。もしかしたら生きて帰れるんじゃねえか?って思ってよ」
ジョーはデスクにもたれるように腰を預けたまま腕組をすると脚を組み替えた。

「ジョー・・」
意を決したかのようにキョーコが口を開いた。
「ホントは、本当はね・・ジョーをクロスカラコルムへやらせたくなかったの。でも・・」
キョーコのエメラルド色の瞳から涙があふれた。
「でも、ジョーのことを引き止めたら地球は消滅する運命にある・・そう感じたの。」

 ジョーの顔がフッと和らいだ。
そしてキョーコのすぐ隣りまで来るとそこに腰を下ろした。
キョーコはうつむいたままだった。
「ジョーを喪うくらいなら地球が滅びたって構わないって本気で思った・・でもやっぱり送り出さなくちゃならないって・・」
「いいんだ、もう。わかってるさ・・わかっているさ、そんなことくれぇ。」

 ジョーは落ちた涙でぬれているキョーコの小さな膝を見つめながらそう言うと、右手でキョーコの髪に触れた。
「泣くなよ、キョーコ。オレは自分で選んだんだぜ。オレの運命をよ。たとえあの時おめぇが止めてもオレはクロスカラコルムへ行っていたぜ。どんな手段を使ってもな」
そして小さくうなづくキョーコの頭をくしゃっと撫でた。
「だからもう泣くな。」

「ジョー・・。私を許して、許してください・・」
キョーコは一日として忘れたことが無かったジョーの腕にしがみつくようにして嗚咽を漏らした。
「しょうがねぇなぁ」
ジョーはキョーコの小さな肩を抱いた。
キョーコはジョーの胸にほほを押し当てた。
(変わっていない。ジョーは何も変わってはいない・・)

「変わっちまったろ?オレ・・」
キョーコは自分の心が読まれたのかと思ってハッとして顔を上げた。
すぐ目の前に灰青色の瞳が自分をじっと見つめていた
その瞳をみつめながらキョーコは小さく首を振った。

「フッ・・」
ジョーの瞳の奥に深い悲しみが見えた。
その目がキョーコをじっと見つめていた。
「許してくれと言ったな。これが俺の答えだぜ」
ジョーは少し乱暴にキョーコの顔を両手で包み込むと涙でぬれたその小さなほほを親指で拭った。
キョーコはエメラルドグリーンの瞳を閉じる。
ジョーの懐かしい唇がほんの少しキョーコの唇に触れた・・その時、

「あ・・」

キョーコの閉じられた目が再び開いた。
「パパに内線電話・・じさまからだわ」
「え?」
次の瞬間、南部長官のデスクの上にある電話が鳴った。

「ジョー、電話に出て。私パパを呼んで来るわ。」
二人の距離があっという間に離れてしまう。
「あ、あぁ・・」
「また来るわね」
そう言ってキョーコは長官の執務室から去っていった。

 電話がかかって来ることも南部長官がどこにいるのかもわかるのか?
超能力っていうのは便利なのか不便なのかわからねぇな。
そう独り言を言いながら電話に出るジョーだった。


キョーコがガッチャマン基地を訪ねた日から随分長い時が過ぎていた。
すぐ帰ると言っていたキョーコだったが、その後再び冷凍睡眠装置の中に入ってしまっていた。


「くそう!・・くそうっ!」
ジョーの全身から怒りのオーラがあふれていた。
「キョーコ!どこへ行きやがった!出て来い!」

ジョーはISOの地下3階へ向かって階段を駆け降りていった。



(ジョージ浅倉の息子F (中編)へつづく)
※1か所間違いがありましたので訂正しました。まだありそうだわ(汗)


> 02/23 23:41 へいさん
拍手とコメントをありがとうございました

そうなんですよ。もうね、Fはつまらないから(爆)寝ていようかなと思って(爆)(爆)
なぜかジョーは怒っているし・・

照れないで、よかったらキョーコをへいにどうぞ入れ替えて読んでください(笑)

>02/27 8時台 拍手をありがとうございました

>02/28 2時台 拍手をありがとうございました


画像検索にかける

ネットが繋がってから昔好きだったジョーの検索を始めたのがきっかけでなんと「復活愛」してしまったわけですが、いまもときどきジョーのことを検索にかけています。

手っ取り早くできるのが「画像検索」

ずらっとジョーさまの画像が並ぶので(たまにヘンなものもあり^^;)「これは?」と思うものをピックアップしてみる。

その時、なによりも大切(?)なのは検索窓に入れる文字。

もちろん「ジョー」だけでは矢吹くんや島村くんがたくさん出てくるので無理。

「ガッチャマン ジョー」とか「コンドルのジョー」あたりが妥当。
でも最近、おはよう忍者隊の画像が多くなってきました(涙)

それから英語で入れるとまたちょっと違った趣きになるので面白いです

Battle of the Planets Jason

などで検索するとなぜか濃いめのジョーが出てきます(笑)

asakura

それからここでは"ジェイソン"の声はおじさんがやっていたってわかる(爆)

明日は2月22日なのでまたいっぱい検索してみようかな~


(羽根と夕焼けより転載)


今日の一枚(233)

「早くしろ、健。何しているんだ」
93aa93d1.jpg


#60、幻のG-6号からです

ジョーはイタリア人という設定ですが、話し言葉は江戸っ子です(笑)
それでもって性格も「気が短い」江戸っ子そのものです

きっと歩くのもせかせかと早いんでしょうね
一緒について歩くのはたいへんだわ
置いて行かれないようにするためには競歩のように歩かなくてはならないかもです。
響子、競歩する(なんちゃって)

本名はジョージではなくてエドかも知れません


3c510d9b.jpg

「おい、竜。もっと静かに飛べねえのか?ちくしょう、イライラさせやがって」
健がいない時はサブリーダーのジョーが指示をするのですが、とても冷静ではいられないジョー。

バードミサイルが効かないせいなのか?
健がG-6号と仲良く(?)お出かけになったからか、わかりませんが、たいへんお怒りの様子です。

あ~もう、かわいいったらありゃしない



拍手をいつもありがとうございます(*^ー^)ノ
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>02/20 1時台 拍手をありがとうございました
>02/20 4時台 拍手をありがとうございました


> 02/20 23:23 へいさん
いやいや、今日の一枚(224) の「お腹」もいいですよ~(笑)
あ。私はね、BC島で一発だけ残った拳銃を背中側の腰にさす時の「おシリ」でいいですから。

> 02/20 23:40 donkusasiさん
インフル、大変でしたね。
もう思いっきり胸に飛び込んでください。別の熱が出るかもしれませんが・・^^:


今日の一枚(232)

「それじゃぁ、逃げるしか手はねぇのか?」
3271335f.jpg


#61、バードミサイルが出ないぜ!からです

もう61話だというのに「まだわからねぇのか?ジョー」ですわ
でも悔しがり方が可愛いからいいけどさ←結局ここだ

いつもなら沈着冷静なリーダーさまを欠いてしまっていてはどうにもなりません。
こうなりゃ、東山三十六峰マウンテンマラソン・・じゃない、兵法三十六計逃げるが勝ちというわけです

ジョーもニセ紅パパの後を追っていった健には
da11be65.jpg

「レッドインパルスの隊長が生きてるなんて、健のやつどうかしてるんじゃないか?」
・・って恐くて素敵なお顔でズバリ指摘していましたわ(ナイス、サブリーダー

最後は冷静さを取り戻したリーダー様のおかげで無事解決。
でも健の心は傷ついたわねぇ


最後に「今日の一枚」の直後の一枚を・・
02fed68a.jpg


きゃぁあぁああっぁあ~~~~
今すぐこのムネに飛びこんでイイですか



拍手をいつもありがとうございます(*^ー^)ノ
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> 02/15 12:30 donkusasiさん
拍手&コメントありがとうございました
インフルエンザ、困りますね。
どうぞジョーの胸に飛び込んで治してください(←?)

>02/17 1時台 拍手をありがとうございました
>02/17 2時台 拍手をありがとうございました

Author

キョーコ南部

200
アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」の科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョーが大好きです
中の人は があわいこ です

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以下 個別記事へ

第1話 ガッチャマン対タートル・キング
第2話 魔のお化け空母現わる
第3話 嵐を呼ぶミイラ巨人
第4話 鉄獣メカデゴンに復しゅうだ
第5話 地獄の幽霊艦隊
第6話 ミニ・ロボット大作戦
第7話 ギャラクターの大航空ショー
第8話 三日月サンゴ礁の秘密
第9話 月よりの悪魔
第10話 地底怪獣大戦争
第11話 謎のレッド・インパルス
第12話 大喰い怪獣イブクロン
第13話 謎の赤い砂

第14話 恐怖のアイス・キャンダー
第15話 恐怖のクラゲ レンズ
第16話 無敵マシンメカニカ
第17話 昆虫大作戦
第18話 復讐!くじら作戦
第19話 地獄のスピード・レース
第20話 科学忍者隊危機一発
第21話 総裁Xは誰れだ
第22話 火の鳥対火喰い竜
第23話 大暴れメカ・ボール
第24話 闇に笑うネオン巨人
第25話 地獄の帝王マグマ巨人
第26話 よみがえれゴッドフェニックス

第27話 ギャラクターの魔女レーサー
第28話 見えない悪魔
第29話 魔人ギャラックX
第30話 ギロチン鉄獣カミソラール
第31話 南部博士暗殺計画
第32話 ゲゾラ大作戦(前編)
第33話 ゲゾラ大作戦(後編)
第34話 魔のオーロラ作戦
第35話 燃えろ砂漠の炎
第36話 ちびっ子ガッチャマン
第37話 電子怪獣レンジラー
第38話 謎のメカニックジャングル
第39話 人喰い花ジゴキラー(前編)
第40話 人喰い花ジゴキラー(後編)

第41話 殺人ミュージック
第42話 大脱走トリック作戦
第43話 悪に消えたロマンス
第44話 ギャラクターの挑戦状
第45話 夜霧のアシカ忍者隊
第46話 死の谷のガッチャマン
第47話 悪魔のエアーライン
第48話 カメラ鉄獣シャッターキラー
第49話 恐怖のメカドクガ
第50話 白骨恐竜トラコドン
第51話 回転獣キャタローラー
第52話 レッドインパルスの秘密
第53話 さらばレッドインパルス

第54話 怒りに燃えたガッチャマン
第55話 決死のミニ潜水艦
第56話 うらみのバードミサイル
第57話 魔の白い海
第58話 地獄のメカブッタ
第59話 怪獣メカ工場の秘密
第60話 科学忍者隊G-6号
第61話 幻のレッドインパルス
第62話 雪魔王ブリザーダー
第63話 皆殺しのメカ魔球
第64話 死のクリスマスプレゼント
第65話 合成鉄獣スーパー・ベム
第66話 悪魔のファッションショー

第67話 必殺!ガッチャマンファイヤー
第68話 粒子鉄獣ミクロサターン
第69話 月下の墓場
第70話 合体!死神少女
第71話 不死身の総裁X
第72話 大群!ミニ鉄獣の襲来
第73話 カッツェを追撃せよ!
第74話 バードスタイルの秘密
第75話 海魔王ジャンボシャコラ
第76話 あばかれたブレスレット
第77話 成功したベルクカッツェ
第78話 死斗1海底1万メートル
第79話 奪われたガッチャマン情報

第80話 よみがえれ!ブーメラン
第81話 ギャラクター島の決斗
第82話 三日月サンゴ礁を狙え!
第83話 炎の決死圏
第84話 くもの巣鉄獣スモッグファイバー
第85話 G-4号はあいつだ
第86話 ギャラクターの買占め作戦
第87話 三段合体鉄獣パトギラー
第88話 鉄獣スネーク828
第89話 三日月基地に罠を張れ
第90話 装甲鉄獣マタンガー
第91話 三日月基地爆破計画完了
第92話 三日月基地の最後

第93話 逆襲!地中魚雷作戦
第94話 電魔獣アングラー
第95話 合体忍者大魔人
第96話 ギャラクター本部に突入せよ
第97話 明日なき宇宙船レオナ3号
第98話 球形鉄獣グレープボンバー
第99話 傷だらけのG-2号
第100話 20年後のガッチャマン
第101話 狙撃集団ヘビーコブラ
第102話 逆転!チェックメイトX
第103話 死を賭けたG-2号
第104話 魔のブラックホール大作戦
第105話 地球消滅!0002 (最終回)

notes
当ブログで引用している、一部の写真及びイラスト類等は個人の趣味範囲の公開であるとの認識から、営利目的ではない点ご理解頂けるとは思います。著作権等はそのコンテンツのそれぞれの制作者に属しています。 このような個人で楽しんでおりますブログですので、使用させていただいている画像や引用させていただいている記事の権利は所有者に帰属するものであり、所有者の権利を侵害する意図は全くございません。所有者から指示がありました際には、速やかに従います。

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