ILoveGeorgeAsakura anew

科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョー(本名=ジョージ浅倉)をこよなく愛するキョーコ南部のブログです。 科学忍者隊ガッチャマン、見ようね♪

2010年12月

夕方のレストラン

 間もなく夜の営業が始まろうとしている夕方のレストラン。だが身内のお客はもう集まってきている。大晦日の今日は終日営業だ。

「みんな、来年も愛し合おうぜっ!」ジョーがジョッキを高々と上げた。

「ノンアルコールビールでよくあそこまで酔えるよな。」
「いつスクランブルがかかるか分からないからね。」
健とジュンはそう言ってクスリと微笑みあった。




があわいこさんは、「夕方のレストラン」で登場人物が「愛し合う」、「アルコール」という単語を使ったお話を考えて下さい。 http://shindanmaker.com/28927 #rendai

お題がレストランじゃなくてスナックだったら完璧だったんだけどね。
短い文章でも突っ込みどころをきちんと書かねば・・(をいっ)

コミケ79

29日に冬コミへ行ってきました。
夏に会えなかった方に再会できたり、お名前だけでコメントのやりとりをしていた方々とも初めて会うことができました。
もちろん毎回お会いする方ともまた尽きないお話をさせていただきました。
みなさま、お疲れさまでした。そして本当にありがとうございました。

また夏に会いましょうね。

戦利品(?)の数々・・
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甚平?!

ひょんなことから「超人バロム・1」のDVDをレンタルした。
第一話のDVDはなぜか「お時間がかかります」となっていて要するに「貸出困難」だったのでいきなり最終回が入っているVol.7「完結編」を借りた。

この作品、放送当時は「ムーミン」の裏番組だった。
どうりで見ていなかったはずだ。
本放送は1972年4月から11月までだったようです。
最終回のひとつ前(11月19日放送)には甚平こと塩屋翼くんも登場した。
7093635b.jpg


ガッチャマンと掛け持ちだったのかな。 トリトンは終わっていたよね。

重要なお知らせ

(冬コミの報告はちょこっとだけですが、明日

お知らせです

先にお知らせしました通り現行の掲示板「南部響子のBBS」は画像保存容量が一杯になってしまいましたので新しい掲示板へお引っ越しをすることにしました。

現在の掲示板は12月31日をもちまして響子のリンクからはずします。
ログと画像はとりあえず「チャット過去ログ」の中に残しましたが、完全ではありません。
保存したいところがある方はお早めにお願いします。

新しい掲示板は(→ここ)です
ご自由に使い心地をお試しください。

2011年1月1日に響子のリンクへ貼り替える際にテストしたスレッドおよびレスはオールクリア(※)させていただいて、本格導入とします。
それまではいまのBBSをお使いください。
       (※)管理人の判断で残すものがあるかも知れません。

今の掲示板は響子のリンクから外したのちもしばらくの間どこかにリンクをつけておきます。
それはまたあとでお知らせします。

☆わからないことなどありましたらどんなことでもコメント欄か拍手から訊いてくださいね。




いつも拍手をありがとうございます

>鷺野ゆきのさん
クリスマスが入ったのでお返事が遅くなってすみません、
ケンジョーの日にしてはちょっと地味だったかしら?(笑)
でもこんな風に同じお話の中で同じように振りかえってくれるなんて流石ですよね。
ジョーの方はびっくりして振り返ったとしても振りかえられた方がもっとびっくりですね←これでもジョーファンです


他にもお名前はなくても拍手してくださったみなさん、ありがとうございました。


メリークリスマス

(クリスマスは終わってしまいましたのでカードは記事の下に下げました)  

最初に謝っておきます。今回のクリスマスフィクは暗いです。ごめんなさい


復讐するは我にあり

 婚約者が死んでしまったその年のクリスマスにアランは牧師から神父へと改宗した。
生涯を共にできる人はソフィア以外にいないと思ったからだ。
もう一生誰とも結婚を考えることはないだろう。ならばいっそのこと生涯を神にささげようと決心したのだ。

 実はアランはもともと神父になろうと修業を重ねていた。
十年も前のことだが、突然遊び友達だったジョージが死んだと聞かされてからというものアランの荒れようといったらそれはひどいもので、とうとう未成年者ながら逮捕されてしまったのだ。
そのとき、身元引受人をかって出てくれたのが神父だった。
アランは教会の修道僧として将来の神父を目指し、教会に住み込みで働き始めた。

 そんなある日の夜も更けた頃、アランはろうそく一本の灯かりを頼りに礼拝堂の掃除をしていた。
本来なら昼の間にやっておくのだが、その日は神父とともにブドウの収穫を手伝いに行っていてできなかったのだ。
すると、そっと礼拝堂のドアが開いて誰かが入ってきた。
「どなたかね?」
アランはちょっとだけ神父の真似をして言ってみた。
するとその人影は懺悔室へと音もなく入っていった。
アランは神父へ連絡しようかと思ったが、好奇心から自分がそこへ入ってしまった。

「神父さま。」
その声は聞き覚えのある少女だった。

「ソフィア、ソフィアじゃないか。どうしたんだ?今頃。」
驚いたソフィアは顔を上げて仕切りの向こうにいるアランの顔をじっと見つめた。
「あ、アラン・・?」
逃げ出すかと思ったソフィアは意外にもホッとしたような顔で金網の向こうのアランに話し始めた。
「私、ギャラクターを抜け出したいの。でも一人では何もできない。パパもママもギャラクターだから、私だけが抜け出すことなんてできないわ。」
そんなソフィアにアランは自分の気持ちがしっかりしているのなら当たって砕けろ、上司にあたる女隊長さんとやらに直訴してみたらどうだ、きっと神様が守ってくださると言って励ましたのだった。

 それからというものソフィアは夜になると毎日のようにアランの元へ「懺悔」にやって来た。
それに気づいた神父が問いただすと、アランはこれまでのいきさつを話し、ソフィアの力になってやりたいのだと熱く語った。
神父はアランとソフィアが愛し合っており、すでに男女の関係になっていることを察知した。
そして、どうしてもソフィアを守りたいのなら神父ではなく牧師になって彼女と結婚するべきだとアドバイスしたのだった。


 季節風と近くを流れる寒流のおかげで狭い島ながらそこだけは夏でも冷たい風が吹いて島民の間で避暑地として使われていた海岸。
そこは10年近く前、ジョージが両親とともに銃殺されたと聞いたところだ。
アランはそこにソフィアと一緒に暮らすための小さな牧師館を建てようとしていた。
自分がここにいたらジョージがひょっこりと還って来るような気がしたからだ。

 小さいが誰でも訪ねて来られる明るい教会を作りたい。
貧しい家の子供たちを集めて文字を教え、聖書や他の本を読めるようにしてやりたい。
そうアランは将来の夢をソフィアに語った。

 ソフィアもアランの言う通りに女隊長にギャラクターを抜けたいと直訴していた。
恋する女に怖いものはない。
ソフィアの申し出に女隊長はある条件を出してきた。
そして、ソフィアはためらわずにそれを承諾したのだった。

「本当に大丈夫なのか?」
心配するアランにソフィアは微笑んで応えた。
「えぇ。女隊長が約束してくれたわ。これが最後のの仕事だって。私はお母さんに教えてもらった技があるの。だれにも負けやしないわ。」
「そうか。頑張るんだよ、ソフィア。」
アランはソフィアの小さな肩を抱いた。

 ソフィアがその最後だという仕事に出かける前の日に二人は出来上がったばかりの小さな『自分たちの』教会で婚約式を行なった。
これからは二人でともに分かち合い、生きていくのだ。
誰が見てもお似合いの二人だった。
ソフィアが仕事から帰ってきたらすぐに結婚しよう。
そしてこれから二人で幸せになろう。二人の未来はまさにバラ色に輝いて見えた。



「アラン、アラン・フェリーニさんですね。」
婚約式の日から二週間ほどたったある土曜日の夕方、明日の礼拝の準備をしているアランの元を背の高い女性が訪れた。
金髪の長い髪を耳の横で束ねている。
「はい、アランは私ですが。」
「2号・・いえ、ソフィア・モンレールさんのことでお話が・・。」
「・・!・・。」

アランのいやな予感は的中した。

 ソフィアが死んだと事務的な口調で告げる女にアランはそんなことは信じないと言い張ることしかできなかった。
だが、さらにその女は冷たく言い放った。

「私はちゃんと見ていたのですよ。ソフィアは私どもの組織から抜けたがっていまして、これが最後の仕事になるはずでした。科学忍者隊のコンドルのジョーを捕まえてしまえば彼女は自由の身。あなたと結婚するのを楽しみにしていましたのにねぇ。」
「科学忍者隊?コンドルのジョー?」
「そうです。ソフィアはコンドルのジョーを捕まえようとして逆に捕まったのです。『私を許して逃がして欲しい』と懇願する彼女の胸めがけてジョーは羽根手裏剣を撃ち込んだのです。」
「なんだって?!」
「血も涙もない冷酷な人間ですわ。コンドルのジョーは。」
女は耳の下で髪を束ねている星型の飾りに手をやりながらそう吐き捨てるように言った。
「もういい。帰ってくれ。」

 ギャラクターの女隊長は、アランの言葉を聞くと冷たい微笑を浮かべ
「わかりました。では帰らせていただきますわ。」
そう人ごとのようにつぶやいて牧師館から去っていった。

「ソフィア・・。」
人間というのはあまりにも悲しいと涙が出ないというがまさにアランがそうだった。
ただ、「ソフィアは科学忍者隊のコンドルのジョーに殺された・・」
そう何度もつぶやくのだった。

 その次の日、アランの小さな教会では日曜礼拝が行われなかった。
そしてその夜、教会から海へと向かって歩く人影があった。
アランの身体は胸まで海につかり、大きな波がアランを呑み込みそうになる。
もうすぐ脚が立たなくなるだろう。

「・・アラーーン・・」
どこからか自分を呼ぶ声がする。
もしかして・・ジョージ・・?・・お前なのか・・?

 その時アランはガシッと強い力で抱きかかえられた。
「アラン、何をしているんだ?」
「し、神父さま・・!?」
朦朧とした意識がハッと戻った。

「ソフィアが亡くなったと聞いてお悔みを言おうと訪ねてみたら、今日の日曜礼拝がなかったというじゃないか。それで心配になって探しに来たのだよ。」
懸命に走ってきたのだろう、神父は荒い息づかいの中で休み休みそう言葉をつなげた。

「私の名前を呼んでいたのは神父さまだったのですね。」
「ああ。間に合ってよかった。」
ポンと神父に肩をたたかれて、アランははじめて声をあげて泣いた。
「うぅ・・うわーーっ・・」
 頭一つも神父より大きなアランが小さな子供のように神父にすがりついて嗚咽を漏らした。
暗い夜の海で二人はずぶぬれだった。
「そうだ。思いっきり泣くがいい、アラン。ここなら波の音がすべてを消し去ってくれる。」
神父はアランを抱きとめ、その背中をなだめるように優しく叩いた。
「自らの命を絶つということは神に逆らうことだ。もし死にたいのなら・・」
「死にたいなら・・?」
「・・殺してもらうしかない・・。」
「殺して?」
アランは神父の意外な言葉に驚いてほの暗い月明かりの中でその顔を見なおした。
 神父はふっと息を吐くと沖合いを見つめながら続ける。
「私だって人間だ。死にたいと思ったこともある。誰かライフルで私を撃ってくれないかとさえ思うほどにね。」
神父のような人でもそんな風に思うことがあるのか・・。それとも自分を励まそうとしてこんな話を・・?

 神父はアランの両肩に手をやると
「だが、君はまだやることがある。子供たちが君に勉強を教わりたいと待っているじゃないか?」
そう言いながらアランの身体を揺さぶった。

 そして今度はアランの手を取り片方の手でその手の甲を軽く叩きながら
「君は新約聖書、ローマ人への手紙、第12章第19節を知っているね。」
そう問いかけてきた。
「はい、神父さま。」
「言ってごらん。」
「あ・・愛する者よ、自ら復讐するな、ただ神の怒りに任せまつれ。録(しる)して『主いい給う。復讐するは我にあり、我これを報いん』・・。」
 神父はもう一度、アランの顔を見た。
「教会学校の子供たちにはわかりやすく言ってやらねばならんよ。さて、なんと言う?」
アランも神父の顔をじっと見つめて言った。
「愛する者たちよ、自分で復讐しないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜならば、「主が言われる。復讐は、わたしのすることである、わたし自身が報復する」と書いているからである。」

「うん、うん・・。」
神父は眉を寄せ、目を細めると何度もうなづいた。

その後、二人は無言で海からあがると、牧師館へと消えていった。

THE END



で、↑の拙文とクリスマス・カードは何の関係もありません<(_ _)>スミマセン

H22xmas 

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キョーコ南部

200
アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」の科学忍者隊G-2号ことコンドルのジョーが大好きです
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第2話 魔のお化け空母現わる
第3話 嵐を呼ぶミイラ巨人
第4話 鉄獣メカデゴンに復しゅうだ
第5話 地獄の幽霊艦隊
第6話 ミニ・ロボット大作戦
第7話 ギャラクターの大航空ショー
第8話 三日月サンゴ礁の秘密
第9話 月よりの悪魔
第10話 地底怪獣大戦争
第11話 謎のレッド・インパルス
第12話 大喰い怪獣イブクロン
第13話 謎の赤い砂

第14話 恐怖のアイス・キャンダー
第15話 恐怖のクラゲ レンズ
第16話 無敵マシンメカニカ
第17話 昆虫大作戦
第18話 復讐!くじら作戦
第19話 地獄のスピード・レース
第20話 科学忍者隊危機一発
第21話 総裁Xは誰れだ
第22話 火の鳥対火喰い竜
第23話 大暴れメカ・ボール
第24話 闇に笑うネオン巨人
第25話 地獄の帝王マグマ巨人
第26話 よみがえれゴッドフェニックス

第27話 ギャラクターの魔女レーサー
第28話 見えない悪魔
第29話 魔人ギャラックX
第30話 ギロチン鉄獣カミソラール
第31話 南部博士暗殺計画
第32話 ゲゾラ大作戦(前編)
第33話 ゲゾラ大作戦(後編)
第34話 魔のオーロラ作戦
第35話 燃えろ砂漠の炎
第36話 ちびっ子ガッチャマン
第37話 電子怪獣レンジラー
第38話 謎のメカニックジャングル
第39話 人喰い花ジゴキラー(前編)
第40話 人喰い花ジゴキラー(後編)

第41話 殺人ミュージック
第42話 大脱走トリック作戦
第43話 悪に消えたロマンス
第44話 ギャラクターの挑戦状
第45話 夜霧のアシカ忍者隊
第46話 死の谷のガッチャマン
第47話 悪魔のエアーライン
第48話 カメラ鉄獣シャッターキラー
第49話 恐怖のメカドクガ
第50話 白骨恐竜トラコドン
第51話 回転獣キャタローラー
第52話 レッドインパルスの秘密
第53話 さらばレッドインパルス

第54話 怒りに燃えたガッチャマン
第55話 決死のミニ潜水艦
第56話 うらみのバードミサイル
第57話 魔の白い海
第58話 地獄のメカブッタ
第59話 怪獣メカ工場の秘密
第60話 科学忍者隊G-6号
第61話 幻のレッドインパルス
第62話 雪魔王ブリザーダー
第63話 皆殺しのメカ魔球
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第67話 必殺!ガッチャマンファイヤー
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第70話 合体!死神少女
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第72話 大群!ミニ鉄獣の襲来
第73話 カッツェを追撃せよ!
第74話 バードスタイルの秘密
第75話 海魔王ジャンボシャコラ
第76話 あばかれたブレスレット
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第79話 奪われたガッチャマン情報

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第89話 三日月基地に罠を張れ
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第91話 三日月基地爆破計画完了
第92話 三日月基地の最後

第93話 逆襲!地中魚雷作戦
第94話 電魔獣アングラー
第95話 合体忍者大魔人
第96話 ギャラクター本部に突入せよ
第97話 明日なき宇宙船レオナ3号
第98話 球形鉄獣グレープボンバー
第99話 傷だらけのG-2号
第100話 20年後のガッチャマン
第101話 狙撃集団ヘビーコブラ
第102話 逆転!チェックメイトX
第103話 死を賭けたG-2号
第104話 魔のブラックホール大作戦
第105話 地球消滅!0002 (最終回)

notes
当ブログで引用している、一部の写真及びイラスト類等は個人の趣味範囲の公開であるとの認識から、営利目的ではない点ご理解頂けるとは思います。著作権等はそのコンテンツのそれぞれの制作者に属しています。 このような個人で楽しんでおりますブログですので、使用させていただいている画像や引用させていただいている記事の権利は所有者に帰属するものであり、所有者の権利を侵害する意図は全くございません。所有者から指示がありました際には、速やかに従います。

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